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2015.11.25     2015年度日本建築学会コロキウム構造形態の解析と創生2015で優秀講演に次の学生が選考されました。
           M1 西田哲朗 「Kirchhoff要素とMindlin要素の違いによる自由曲面シェル構造の形状最適化」(詳細)

2015.11.10     Architekton (アルキテクトン) 九州 No.01(九州地区創刊号)に本間研究室が特集されました。

2015.10.29-30  コロキウム構造形態の解析と創生2015(東京・建築会館ホール)で以下の発表を行いました。
           「Kirchhoff 要素とMindlin 要素の違いによる自由曲面シェル構造の形状最適化」 M1 西田哲朗, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「Willmore エネルギーの力学量による定式化と形状決定問題」 M2 里中拓矢,横須賀洋平, 本間俊雄
           「Natural approach のBV 法とFA によるグリッドシェル構造の形状最適化」 M2 辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「幾何学量の勾配分解による非線形解法と張力構造の形状決定問題への応用」 助教 横須賀洋平, 本間俊雄

2015.09.27-10.02 本間研究室を中心に、県内M町地域の住民ネットワーク調査を泊まり込みで実施しました。
           本調査は昨年に引き続き本間俊雄教授と古川惠子教授(鹿児島女子短期大学)との共同研究の一環です。

2015.09.04-06  2015年度日本建築学会大会学術講演会(関東・東海大学)で以下の発表を行いました。
           「発見的多点探索法を用いたグリッドシェル構造の形状最適化と解特性」OB 山口洋平、本間俊雄、横須賀洋平
           「多目的最適化に適用したホタルアルゴリズムによる連続体シェル構造の形状最適化」OB 田中奈津希、本間俊雄、横須賀洋平
           「部材長一様化と接合角を考慮した自由曲面グリッドシェル構造の優良解形態」OB 西森裕人、本間俊雄、横須賀洋平
           「離散微分幾何手法による極小曲面の安定解と不安定解」 M2 里中拓矢、横須賀洋平、本間俊雄
           「ネットワーク解析を用いた過疎地域における住民相互の関係性把握」 M1 喜多未咲子、境野健太郎、古川惠子、本間俊雄
           「張力材により安定化補剛される構造システムの構造最適化 −SGA を導入した三次元モデルへの適用−」助教 横須賀洋平、本間俊雄

2015.09.05    2015年度日本建築学会大会学術講演会(関東・東海大学)の構造部門(応用力学)
           『「最適設計」の過去・現在・未来』のパネルディスカッションで、本間俊雄教授は、次の話題提供し、パネリストとして参加しました。
           「構造形態の創生と最適化技術」

2015.08.26    「シェルと空間構造に関する夏期セミナー2015」(熊本・小国)で M2里中拓矢は優秀質疑賞を受賞しました。(詳細)

2015.08.25    鹿児島大学 教員免許状更新講習で本間俊雄教授が次の講義しました。
           講習題目「小中高理数科から見た建築耐震工学の基礎と構造形態・住環境の最先端」で次のテーマで話をしました。
           ― 建築物の形態と構造 ―

2015.08.24-27  第31回シェルと空間構造に関する夏期セミナー2015が熊本県小国町木魂館で開催され、次の講演をしました。
           「優良解探索GAによる開口を有する連続体シェルの形態創生」 M1 高橋賢司
           「シェル要素の相違による形状と力学性状」 M1 西田哲朗
           「Willmoreエネルギーの極小曲面問題への応用とその性質」 M2 里中拓矢
           「Natural approachによるBV法を曲面表現とした自由曲面グリッドシェル構造の FAを用いた形状最適化」 M2 辻孝輔
           「離散双曲放物面の幾何学的評価について」 横須賀洋平
           「発見的多点探索手順による複数の 極値解探索解法の変遷」 本間俊雄

2015.08.17-20  The International Association for Shell and Spatial Structures (IASS) Symposium 2015, Amsterdamで次の発表をしました。
           Takuya SATONAKA(M2), Yohei YOKOSUKA and Toshio HONMA
            :Form-Finding Analysis for Membrane Structure with Cable Using Geometric Energy Minimization

2015.06.24    日本建築学会知的情報処理技術応用小委員会で本間俊雄教授が次の話題提供をしました。
           「地方都市の常時・非常時地域連携ネットワークの解析」

2015.06.11    11th World Congress of Structural and Multidisciplinary Optimization (WCSMO-11),7-12 june 2015,
           Sydney Australia (国際会議)で次の発表をしました。
           Y.Yokosuka (助教) and T.Honma Structural Optimization for Stabilized and Stiffened Structural System by Tension Members

2015.06.10     日本計算工学会の第20回計算工学講演会(つくば国際会議場)で次の発表をしました。
           「優良解探索GA による縁梁を考慮した開口を有する連続体シェルの形状最適化」 M1 高橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「過疎・高齢地域における人と人のつながりに関するネットワーク解析」
           M1 喜多未咲子,本間俊雄,境野健太郎(工学院大学・准教授),古川惠子(鹿児島女子短期大学・教授)

2015.04.25    構造工学シンポジウム(東京工業大学大岡山キャンパス)で次の講演をしました。
           「 自由曲面グリッドシェル構造の部材長一様化を考慮した形態創生」 OB 西森裕人, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「開口・内包体積を考慮した自由曲面シェル構造の形態創生と優良解探索SIの解特性」 OB 永田洸大, 本間俊雄
           「張力材により安定化補剛される構造システムの形態解析 」 助教 横須賀洋平,本間俊雄

2915.04.14     国際ジャーナルJournal of Mechanical Science and Technologyに 次の論文が掲載されました。
           N. Tanaka, T. Honma, Y. Yokosuka:Structural Shape Optimization of Free-Form Surface Shell and Property of Solution
           Search Using Firefly Algorithm, Journal of Mechanical Science and Technology, 29(4), pp.1449-1455


2015.03.25     次の論文が構造工学論文集に掲載されました。
           M2 西森裕人, 本間俊雄, 横須賀洋平、「 自由曲面グリッドシェル構造の部材長一様化を考慮した形態創生」 Vol.61B, pp.343-348
           OB 永田洸大, 本間俊雄、「開口・内包体積を考慮した自由曲面シェル構造の形態創生と優良解探索SIの解特性」 Vol.61B, pp.263-270
           助教 横須賀洋平, 本間俊雄、「張力材により安定化補剛される構造システムの形態解析 」 Vol.61B, pp.271-276

2014.03.13     古川惠子教授(鹿児島女子短期大学)と本間俊雄教授は次の論文を発表しました。
           「高齢過疎地域における人々のつながりに関する研究」,南九州地域科学研究所所報, 第31号, pp.33-39

2015.03.04    
日本建築学会シンポジウム「ソフトコンピューティングによる建築・都市・環境デザインのためのモデリングと最適化技術」で
          本間俊雄教授は特別講演として、題目「構造形態の解析と創生に関する一連の研究」を講演しました。

2015.03.01     日本建築学会編丸善出版社から次の書籍が出版されました。 「建築・都市・環境デザインのためのモデリングと最適化技術」
           本間俊雄教授は次の題目で第11章を分担執筆しました。「GAとSIによるシェルの構造形態創生」

2015.03.01     2014年度日本建築学会九州支部研究発表会(熊本県立大学)で以下の発表を行いました。
           「機能強化したホタルアルゴリズムによる鋼構造骨組の最小重量設計」 M2 兵間将吾, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「発見的多点探索法による非対称条件を設定したグリッドシェル構造の形状最適化と解探索特性」 M2 山口洋平, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「部材長一様化と接合角を考慮したグリッドシェル構造の多目的最適化 」 M2 西森裕人, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「ベーシスベクトル法による自由曲面グリッドシェル構造の形状最適化 −Natural approach によるBV法とBezier曲面利用による解形状の比較−」
           M1 辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「離散微分幾何手法による極小曲面の解の安定性」 M1 里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄
           「縁梁を有する自由曲面シェル構造の形状最適化 −多目的最適化と解の多様性−」 B4 橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「多目的最適化に適用したホタルアルゴリズムの構造形態創生と解特性」 M2 田中奈津希, 本間俊雄, 横須賀洋平
           「張力材により安定化補剛される構造システムの形態解析 −SGAによる最適化手法の導入−」 助教 横須賀洋平, 本間俊雄
           「過疎・高齢地域における人と人のつながりに関する調査 −大隅半島S地域の対面アンケートとネットワーク解析の適用−」 
           B4 喜多未咲子, 境野健太郎, 古川惠子(鹿児島女子短大・教授), 本間俊雄

2015.02.23     鹿児島大学学長賞受賞 M2 田中奈津希
           受賞理由 コロキウム構造形態の解析と創生2014 優秀講演 受賞

2015.02.23     鹿児島大学学長賞受賞 M1 里中拓矢
           受賞理由 コロキウム構造形態の解析と創生2014 優秀講演 受賞

2015.02.23     鹿児島大学学長賞受賞 M1 辻孝輔, M2 田中奈津希, M2 山口洋平, M1 平柳伸樹(鰺坂研究室)
           受賞理由 コロキウム構造形態の解析と創生2014 形態創生コンテスト 入選

2015.02.10     九州工学教育協会平成26年度講演会(九州大学伊都キャンパス)で本間俊雄教授は、次の講演をしました。
           「ものづくり導入教育 - 実際に手を使ったものづくり教育の試みと意義 -」


2015.01.05     ホームページを更新しました。












 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ■Event            ■

2015.07.30    建築2号棟の改修に伴い本間教授室、横須賀助教室、計算工学研究室が引越しし ました。
2016.04までの仮移転先は、理工学総合研究棟わきの駐車場に建てられたプレハブ2Fです。


2015.01.23     学部3年生の本間研究室希望者を対象に、大学院生が研究室の紹介をしました。(掲示ポスター

 

 

 

 


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