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2014.12.12-13  日本機械学会第11回最適化シンポジウム2014(金沢)で次の発表をしました。
          「部材長一様化を考慮したグリッドシェル構造の優良解形態」 M2 西森裕人, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「ホタルアルゴリズムによる連続体シェル構造の形状最適化と解の安定性」 M2 田中奈津希, 本間俊雄, 横須賀洋平

2014.12.11-12   日本建築学会第37回情報・システム・利用・技術シンポジウム(東京)で次の発表をしました。
          「クラスタリング操作を導入したホタルアルゴリズムによるグリッドシェル構造の形態創生」 M2 山口 洋平, 本間俊雄, 横須賀洋平

2014.11.27     2014年度日本建築学会コロキウム構造形態の解析と創生2014で優秀講演に次の2名が選考されました。
          M2 田中奈津希 「多目的最適化に適用可能なホタルアルゴリズムによる構造形態創生法」  (詳細
          M1 里中拓矢   「離散微分幾何手法による膜構造の形状決定」 (詳細

2014.11.22    本間俊雄教授の2014年日本建築学会賞(論文)「構造形態の解析と創生に関する一連の研究」に対する
          受賞祝賀会が城山観光ホテルで開催されました。(詳細

2014.11.07     コロキウム構造形態の解析と創生2014(東京・建築会館ホール)で以下の発表を行いました。
          「クラスタリング機能を導入したホタルアルゴリズムによる連続体シェル構造の形状最適化」 M2 田中奈津希, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「多目的最適化に適用可能なホタルアルゴリズムによる構造形態創生法」 M2 田中奈津希, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「自由曲面グリッドシェル構造の形状最適化 Natural approachのBV法とBezier曲面利用による比較 」 M1 辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「部材長一様化と接合角を考慮したグリッドシェル構造の形態創生」 M2 西森裕人, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「離散微分幾何手法による膜構造の形状決定」 M1 里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄
          「離散微分幾何手法によるケーブル境界を持つ膜構造の形状決定法」 助教 横須賀洋平, 本間俊雄

2014.11.06     コロキウム構造形態の解析と創生2014(東京・建築会館ホール)  構造形態創生コンテスト 入選 (詳細)
          入選作品:「雪降る廃村の記憶」
          受賞者:M1 辻孝輔, M2 田中奈津希, M2 山口洋平, M1 平柳伸樹(鰺坂研究室)

2014.10.31     IASS 2016 Tokyo ロゴコンペでM1里中拓矢の作品が優秀作品に選ばれました。(詳細
  

2014.10.22     B4西田哲朗はH26年度の稲盛学生賞を受賞しました。(詳細)

2014.10.17-22   本間研究室と境野研究室の全学生さんにより、県内M町地域の住民ネットワーク調査を泊まり込みで実施しました。本調査は本間俊雄教授、境野
          健太郎准教授、 古川惠子教授(鹿児島女子短期大学)との共同研究の一環です。

2014.09.12-14   2014年度日本建築学会大会学術講演会(近畿)で以下の発表を行いました。
          「離散設計変数を用いたホタルアルゴリズムによる鋼構造骨組の最小重量設計」OB 松尾圭介、本間俊雄
          「膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体模型を用いた定性的形態確認裁断長さを一致させる制約条件の導入」OB 黒木涼、本間俊雄
          「グラフ理論を用いた地域コミュニティの構造解析 過疎・高齢地域Dの人的ネットワーク」
          OB 古賀菜津美、古川惠子、境野健太郎、本間俊雄、友清貴和
          「ベーシスベクトル法による自由曲面グリッドシェル構造の形状 解析単位荷重による変形形状を用いた基本形状の利用」 OB 川添勝介、本間俊雄
          「優良解探索ABCによる開口形状を考慮した自由曲面シェル構造最適化」 OB 永田洸大、本間俊雄
          「張力材による補剛システムを用いた構造形態創生について」 横須賀洋平 助教、本間俊雄
          「自己組織化臨界状態解析と感性評価の複合手法を用いた街路景観把握」 OB 谷本耶子、本間俊雄

2014.09.12     本間俊雄教授は2014年日本建築学会学術講演会(近畿)で2014年学会賞(論文)記念講演(題目:構造形態の解析と創生に関する一連の研究)
をしました。


2014.08.11    本間俊雄教授の2014年日本建築学会賞(論文)「構造形態の解析と創生に関する一連の研究」に対する受賞所感が建築雑誌8月号に
           掲載されました。

2014.08.07     「シェルと空間構造に関する夏期セミナー2014」(岐阜・恵那)で M2田中奈津希は優秀発表賞を受賞しました。(詳細

2014.08.05 - 08  「シェルと空間構造に関する夏期セミナー2014」(岐阜・恵那)で以下の発表を行いました。
          「ベーシスベクトル法を用いた形状最適化」 M1 辻孝輔
          「多軸自在継手の金属モデル試作について」 横須賀洋平
          「優良解探索GA系解法による部材長を考慮したグリッドシェル構造の形態創生」 M2 西森裕人
          「多目的最適化に適用可能なホタルアルゴリズムに関する基礎的研究」 M2 田中奈津希
          「ウィルモア・エネルギーを応用した膜構造の初期形状決定手法に関する研究」 M1 里中拓矢
          「ホタルアルゴリズムによる鋼構造骨組の最小重量設計」 M2 兵間将吾
          「学校体育館と懸垂物の一体モデルを用いた動的応答解析と吊り天井の崩壊シミュレーションの試み」 本間俊雄

2014.06.15    「学生・若手実務者のための構造デザインコンペティション」にて、応募作品が総合資格奨励賞を受賞しました。(詳細
          受賞作品:「ズレゴリズム - ズレて積まれる消波ブロックによる構造体 -」

          受賞者:M1 里中拓矢、M1 辻孝輔、M2 西森裕人、M2 山口洋平、助教 横須賀洋平


2014.06.11 - 13 2014年度計算工学講演会(広島国際会議場)で以下の発表を行いました。
          「発見的多点探索法(GA, DE, IA, ABC, PSO, FA, CS)によるグリッドシェル構造の形状最適化と解探索特性」, M2 山口洋平, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「ホタルアルゴリズムによる連続体シェルの形状最適化と計算パラメータの設定」,M2 田中奈津希, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「部材長一様化と断面種別を考慮した自由曲面グリッドシェル構造の優良解」,M2 西森裕人, 本間俊雄, 横須賀洋平


2014.05.30     本間俊雄教授は2014年日本建築学会賞(論文)を受賞しました。受賞題目は次の通りです。
          「構造形態の解析と創生に関する一連の研究」
          鹿児島大学に教員として赴任した1998年前後から2013年までの研究です。(詳細

2014.05.25 - 29  8th China-Japan-Korea Joint Symposium on Optimization of Structural and Mechanical System(CJK8), Gyeongju,Korea,
          MAY.2014(国際会議)にて次の論文を発表しました。
          ・N.Tanaka (M2), T.Honma and Y.Yokosuka:Structural Shape Optimization of Free-Form Surface Shell and Property of Solution Search
          Using Firefly Algorithm,Peper No.158(6 pages)
          ・Y.Nishimori (M2), T.Honma and Y.Yokosuka:Structural Morphogenesis for Grid Shell with Member of Uniform Length and Cross Section
            by Genetic Algorithms to Implement Manipulation of Decent Solutions Search, Peper No.159(6 pages)
          ・Y.Yokosuka (助教) and T.Honma:Form-Finding Analysis for Structural System Stiffened by Tension Members, Peper No.182(6 pages)

2014.03.31     膜構造研究論文集に次の論文が掲載されました。
          M1 熊本倫子, 本間俊雄, OB 清水郁子:変動風速データによる空気の付加質量効果を考慮した膜構造の時刻歴応答解析,膜構造研究論文集,
          No.27, pp.23-33(10 pages), 日本膜構造協会, MAR.2014

2014.03.02     2013年度日本建築学会九州支部研究発表会(佐賀大学)で以下の発表を行いました。
          「設計変数を離散値としたホタルアルゴリズムによる鋼構造骨組の最小重量設計」 M2 松尾圭介,本間俊雄
          「体育館・懸垂物の一体モデルを用いた動的応答解析 −懸垂物の崩壊シミュレーションの試み−」 M2古賀允也,本間俊雄
          「ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形状最適化と形状表現」 M2 川添勝介,本間俊雄
          「部材長一様化と断面種別を考慮したグリッドシェル構造の形態創生」 M1 西森裕人,本間俊雄
          「サスペンション膜構造の形状・裁断図同時解析結果を用いた試験体による曲面形態の状況」 M2 黒木涼,中村達哉,本間俊雄
          「節点力作用による張力構造の初期曲面形状決定の形態解析」 助教 横須賀洋平,本間俊雄
          「自己組織化臨界状態解析と完成評価の複合による街路景観把握 −情報エントロピーを用いた景観指標の導入-」 M2 谷本亜耶子,本間俊雄
          「グラフ理論を用いた地域住民間のネットワーク解析 −過疎・高齢地域における三集落の特性記述−」
          M2 古賀菜津美,古川惠子(鹿女短大・教授),本間俊雄,友清貴和(鹿大名誉教授)

2014.02.10     日本建築学会技術報告集大20巻第44号に、論文「展開型連結パネル構造の平面直交二方向同時展開法」に対する
          本間俊雄教授の評論が掲載されました。

2014.01.24     鹿児島大学新聞の北辰斜シリーズに本間俊雄教授が次の文を寄稿しました。
          「計算工学的立場から現象を理解し、物創りに役立てる」


2014.01.14     ホームページを更新しました。













 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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