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2013.12.05-06 日本建築学会第36回 情報・システム・利用・技術シンポジウム(東京・建築会館)において、次の発表を行いました。
         「発見的多点探索法によるグリッドシェル構造の形状最適化」 M1 山口洋平,本間俊雄
         「群知能と局所探索を用いた塑性崩壊荷重制約条件下の魚骨モデル鋼材量最小設計」 M2 松尾圭介, 本間俊雄

2013.12.04   2013年度日本建築学会大会(北海道)シェル・空間構造部門 優秀発表に次の講演が選出されました。
         OG 佐々木亜衣(日立建設設計)
         講演題目「優良解探索GAによる任意境界形状を有する自由曲面シェル構造の単一目的最適化」(詳細)

2013.11.02-04 第26回計算力学講演会(佐賀)で以下の発表を行いました。
         「一般逆行列を用いた非圧縮性粘性流体の解析」 助教 横須賀洋平,松澤照男(北陸先端大・教授)
         「郡知能解法(PSO, ABC, FA)の解特性と構造最適化への適用」 M1 田中奈津希, 本間俊雄

2013.10.31-11.01 コロキウム構造形態の解析と創生2013(東京・建築会館)で以下の発表を行いました。
         「開口位置・形状を考慮した自由曲面シェルの構造最適化における優良解」 OB 永田洸大, 本間俊雄
         「部材長一様化を考慮したグリッドシェル構造の形態創生」 M1 西森裕人, 本間俊雄
         「単位荷重作用時の変形形状に基づいたベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形状最適化」 M2 川添勝介, 本間俊雄
         「ホタルアルゴリズムによる自由曲面シェル構造の形状解析」 M1 田中奈津希, 本間俊雄
         「ホタルアルゴリズムと局所探索による鋼構造骨組の最小重量設計」 M2 松尾圭介, 本間俊雄
         「ウィルモア曲面の張力構造への応用に関する研究」 助教 横須賀洋平

2013.09.23-27 International Association for Shell and Spatial Structures(IASS) Symposium(国際会議)にて、
         M1 田中奈津希が次の研究発表をしました。
         ・N.Tanaka and T.Honma:Structural Shape Optimization of Free-Form Surface Shell Using Firefly Algorithm,
         CD-ROM Proceedings of the International Association for Shell
         andSpatial Structures (IASS) Symposium 2013 (BEYOND THE LIMITS OF MAN), 1226, 1-8, Wroclaw, Poland

2013.09.18-20 First Conference Transformables 2013(In the Honor of Emilio Perez Pin~ero)(国際会議)にて、
         横須賀洋平助教とM2黒木涼が次の研究発表をしました。
         ・Y.Yokosuka and T.Matsuzawa : Shape-finding Analysis for Variable Geometry Structures Formed by a Multilink Spherical Joint,
         Proceedings of the First Conference Transformables 2013, EDITORIAL STARBOOKS, 83-88, Seville, Spain
         ・R.Kurogi and T.Honma : Cutting Pattern Analysis with Form Finding for Pneumatic Membrane Structure and Curved Surface Form Confirmation
         Using Miniature Model, Proceedings of the First Conference Transformables 2013, EDITORIAL STARBOOKS, 423-428, Seville, Spain

2013.09.17   大崎純広島大学教授と本間俊雄教授の共著で、「例題で学ぶ建築構造力学2 不静定構造力学編」をコロナ社から出版しました。(詳細)

2013.09.01   横須賀洋平助教が昭和女子大学より赴任してきました。

2013.08.30-09.01 2013年度日本建築学会大会学術講演会(北海道)で以下 の発表を行いました。
         「Girvan-Newman法とQ値を用いた地域コミュニティの構造解析 S地域の常時・緊急時における人的ネットワーク」 M2 古賀菜津美, 本間俊雄
         「単一目的最適化による任意境界形状を有するグリッドシェル構造の優良解」 M1 西森裕人, 本間俊雄
         「優良解探索GAによるNURBAS利用の非対称自由曲面グリッドシェル構造の形態創生」 OB 沖田裕介, 本間俊雄
         「優良解探索GAによる任意境界形状を有する自由曲面シェ ル構造の単一目的最適化」 OB 佐々木亜衣, 本間俊雄
         「優良解探索群知能による開口を有した非対称自由曲面シェルの多目的最適化」 OB 永田洸大, 本間俊雄
         「群知能解法(PSO, ABC, FA)による自由曲面シェル構造の形状最適化」 M1田中奈津希, 本間俊雄

2013.08.07-10 「シェルと空間構造に関する夏期セミナー2013」(東海)で以下の発表を行いました。
         「任意境界形状を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体を用いた形態の定性的確認」 M2 黒木涼
         「優良解利用による剛構造骨組の最小重量設計」 M2 松尾圭介
         「補強ケーブル及び溶着部を考慮した応力指定裁断図解析」 M1 熊本倫子
         「群知能解法による自由曲面シェル構造の形状最適化」 M1 田中奈津希
         「優良解探索GA系解法による任意境界を有するグリッドシェル構造の形態創生」 M1 西森裕人
         「群知能解法によるグリッドシェル構造の形状最適化」 M1 山口洋平


2013.08.09   日本建築学会構造系論文集に次の論文が掲載されました。
         OB 永田洸大, 本間俊雄教授: 優良解探索群知能による自由曲面シェル構造の多目的最適化,
         日本建築学会構造系論文集, 第78巻, 第690号, pp.1429-1437,AUG.2013

2013.05.09   日本建築学会構造系論文集に次の論文が掲載されました。
         OB 沖田裕介, 本間俊雄教授:優良解探索遺伝的アルゴリズム系解法による自由曲面グリッドシェルの構造形態創生
         - 構造形態と曲面を記述するNURBSの階数の関係 - ,
         日本建築学会構造系論文集, 第78巻, 第687号, pp.949-958,MAY.2013

2013.03.29   膜構造研究論文集に次の論文が掲載されました。
         M1 黒木涼, 本間俊雄教授, 中村達哉技術職員 :「任意境界形状を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体による定性的形態確認」,
         日本膜構造協会膜構造研究論文集, No.26, pp.29-36,MAR.2013

2013.03.25   鹿児島大学の卒業式で、M2 永田洸大が理工学研究科の総代を務めました。(詳細

2013.03.25   建築学科学位記授与式で、日本建築家協会鹿児島会より、卒業設計の優秀な作品として次の作品が受賞されました。
         銀賞 「花咲く駅の建築」 B4 西森裕人(詳細
         銅賞 「道にある建築」 B4 田中奈津希(詳細

2013.03.16   古川惠子鹿 児島女子短期大学教授と本 間俊雄教授は、次の論文を発表しました。
         「一人暮らし高齢者の生活を支えるコ ミュニティに関する研究(2) − 人的交流と居住環境を中心に−」,
         南九州地域科学研究所所報, 第29号, pp.21-29, 鹿 児島女子短期大学付属南九州地域化学研究所,MAR.2013

2013.03.06   大崎純広島大学教授と本間俊雄教授の共著で、「例題で学ぶ建築構造力学1 静定構造力学編」をコロナ社から出版しました。(詳細)

2013.03.03   2012年度日本建築学会九州支部研究発表会(大分大学)で以下の発表を行いました。
         「優良解利用による鋼構造骨組の最小重量設計」 M1 松尾圭介、本間俊雄
         「任意境界形状を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体を用いた形態の定性的確認」 M1 黒木涼、本間俊雄
         「補強ケーブル及び溶着部を考慮した応力指定裁断図解析」 B4 熊本倫子、M2 土持挙、本間俊雄
         「優良解探索GAによる非対称形態の自由曲面シェル構造」 M2 佐々木亜衣、本間俊雄
         「群知能解法による自由曲面シェル構造の形状解析 PSO,ABC,FA,DEの解探索特性」 B4 田中奈津希、本間俊雄
         「自由曲面グリッドシェル構造の形態創生におけるNURBSパラメータ設定に関する検討」 M2 沖田裕介、本間俊雄
         「優良解探索GA系解法による任意境界を有するグリッドシェル構造の形態創生」 B4 西森裕人、本間俊雄
         「優良解探索群知能による開口を有した自由曲面シェルの構造最適化 その1  単一目的最適化問題への適用」 M2 永田洸大、本間俊雄
         「優良解探索群知能による開口を有した自由曲面シェルの構造最適化 その2  多目的最適化問題への適用」 M2 永田洸大、本間俊雄
         「鉛直・奥行き・水平方向の位相差を考慮した変動風速データによる張力構造の動的応答解析」 M2 土持挙、本間俊雄
         「自己組織化臨界状態解析と感性評価を用いた街路景観把握 数量化T類による複合化」 M1 谷本亜耶子、本間俊雄
         「地域活動を支える個人・組織間のネットワーク形態グラフ理論を用いた常時と緊急時における内部構造特性の分析」  
         M1 古賀菜津美、古川惠子(鹿女短大・ 教授)、本間俊雄、友清貴和(鹿大・教授)

2013.02.20   鹿児島大学学長賞受賞 M2 沖田裕介
         受賞理由 コロキウム構造形態の解析と創生2012 優秀講演賞 受賞(詳細)

2013.02.20   鹿児島大学学長賞受賞 M2 永田洸大, 佐々木亜衣, 沖田裕介, 土持挙
         受賞理由 コロキウム構造形態の解析と創生2012  構造形態創生コンテスト 入選(詳細)

2013.02.06   日本建築学会構造系論文集に次の論文が掲載されました。
         M2 永田洸大, 本間俊雄教授:「優良解探索機能を導入した群知能による自由曲面シェル構造の形態」,
         日本建築学会構造系論文集, 第78巻, 第684号, pp.345-354

2013.01.06   ホームページを更新しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ■Event            ■

2013.08.07  シェルと空間構造に関する夏期セミナー2013に参加しました。

2013.04.28  新入生歓迎会を行いました。

2013.04    学部4年生1名が本間研究室に入りました。

 

 

 

 


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