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2012.12.13    第35 回情報・システム・利用・技術シンポジウム2012 (日本建築学会建築会館)で次の発表を行いました。
         「印象に対する影響量による街路景観評価の試み」 M1 谷本亜耶子, 本間俊雄

2012.11.03   コロキウム構造形態の解析と創生2012 優秀講演賞 M2 沖田裕介
         題目「優良解探索GAによるNURBSを用いた自由曲面グリッドシェル構造の解形態−階数設定値と優良解形状の関係−
(詳細)

2012.10.31   日本大学生産工学部津田沼校舎において、創生デザイン学科と数理情報工学科学部学生・院生を対象に、
         本間俊雄教授が「建物の形と数理」の題目で特別講義をしました。

2012.10.25-26 コロキウム構造形態の解析と創生2012  構造形態創生コンテスト 入選  M2 永田洸大, 佐々木亜衣, 沖田裕介, 土持挙
         入選作品:「Jenga Automaton」(詳細)

2012.10.25-26 コロキウム構造形態の解析と創生2012(奈良女子大学 重要文化財記念館)で以下の発表を行いました。
         「優良解探索PSO による非対称自由曲面シェル構造の形態」 M2 永田洸大, 本間俊雄
         「 膜構造の補強ケーブル及び溶着部を考慮した形状・裁断図同時解析」 M2 土持挙 , 本間俊雄
         「ベーシスベクトル法を用いた優良解探索GA によるグリッドシェル構造の形態創生」 M1 川添勝介 , 本間俊雄
         「優良解探索GA によるNURBS を用いた自由曲面グリッドシェル構造の解形態」 M2 沖田裕介 , 本間俊雄
         「自由曲面シェル構造の多目的最適化における優良解探索ABC の解特性 」 M2 永田洸大, 本間俊雄
         「優良解探索GA による任意境界形状を有する自由曲面シェル構造の形態解析」 M2 佐々木亜衣, 本間俊雄
         「任意境界を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体モデルによる形態確認」 M2 黒木涼, 中村達哉, 本間俊雄

2012.09.30   国際ジャーナルJournal of the International Association for Shell and Spatial Structuresに論文が掲載されました。
         Y.Okita and T.Honma:Structural Morphogenesis for Free-Form Grid Shell Using Genetic Algorithms with Manipulation of
         Decent Solution Search,Journal of the International Association for Shell and Spatial Structures, 53(3), PP.177-184

2012.09.28-29 日本家政学会九州支部大会で次の発表を行いました。
         古川惠子教授(鹿女短), 加藤玲子准教授(鹿女短), 本間俊雄教授:一人暮らし高齢者の生活を支えるコミュニティに関する研究
         ―「M独居老人給食会」を例としてー, 日本家政学会九州支部大会研究発表要旨集, pp.24

2012.09.12-14 2012年度日本建築学会大会学術講演会(東海)で以下の発表を行いました。
         「優良解探索機能を導入した人工蜂コロニー最適化による自由曲面シェル構造の形態」 M2 永田洸大, 本間俊雄
         「ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形状最適化 -固有振動モードを基にした基本形状の構成」 M1 川添勝介, 本間俊雄
         「優良解探索GAによるパラメトリック曲面を用いた自由曲面グリッドシェル構造の解形態
         -多目的最適化におけるNURBSパラメータ設定値と優良解の関係-」 M2 沖田裕介, 本間俊雄
         「格子状平板の初期曲げにより形成されるグリッドシェルに関する研究 -塩ビ管を格子材としたEPドームの施工実験-」
         中村達哉技術職員, 山本憲司, 本間俊雄, OB 大野麻衣子
         「空気による付加質量を考慮した膜構造の動的応答解析その2 空気膜構造への適用」 本間俊雄教授, 清水郁子
         「空気による付加質量を考慮した膜構造の動的応答解析その1 サスペンション膜構造モデルへの適用」 OB 清水郁子, 本間俊雄

2012.08.27   日本建築学会九州支部災害委員会第4回研究ワークショップ(15:00-17:50)で本間俊雄教授が講演しました。
         講演題目「防災計画と人間関係の構造分析の試み」

2012.08.08-11 「シェルと空間構造に関する夏期セミナー2012」(金沢)で以下の発表を行いました。
         「優良解探索機能を導入した群知能による自由曲面シェル構造の形態創生」 M2 永田洸大
         「変動風速データを用いた膜構造の動的応答解析」 M2 土持挙
         「NURBSを利用した自由曲面グリッドシェル構造の優良解探索GAによる形態創生」 M2 沖田 裕介
         「自由曲面シェルにおける除去操作を導入した優良解探索GAの解特性」 M2 佐々木 亜衣
         「ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形状最適化」 M1 川添勝介
         「優良解探索手法によるグリッドシェル構造の解形態に対するロバスト判別」 M1 松尾圭介
         「自由境界部を有する空気膜構造の裁断図解析」 M1 黒木涼
         「コンクリート打設直後に振動を経験した後のRC建物の耐震性に関する基礎的研究」 M1 兵間将吾

2012.08.08   鹿児島大学 教員免許状更新講習で本間俊雄教授が講演しました。
         講習題目「建物の形と環境」 -構造形態創生の考え方-, -構造形態創生の方法-

2012.07.18   鹿児島大学学長賞受賞 M2 沖田裕介
         受賞理由 『IASS(The International Association for Shell and Spatial Structures)』 HANGAI PRIZE受賞(PDF)

2012.06.20   7th China-Japan-Korea Joint Symposium on Optimization of Structural and Mechanical Systems
         (国際会議)にてM2 永田洸大が論文を発表しました。
         K. Nagata, T. Honma : Structural Morphogenesis for Free Form Surface Shell Using Swarm Intelligence with Decent Solution Search
         Manipulation ,7th China-Japan-Korea Joint Symposium on Optimization of Structural and Mechanical Systems, CD-ROMProceeding,
          J083(10pages),18-21June,2012, Huangshan, China


2012.05.24   IASS(The International Association for Shell and Spatial Structures)(国際会議)
         IASS Annual Symposium IASS-APCS
         ( Hotel Prima Seoul )でM2 沖田裕介が論文を発表しました。発表論文は30歳 以下の若手研究者が対象のHANGAI PRIZEを受賞しました。
         Yusuke OKITA, Toshio HONMA :Structural Morphogenesis for Free-Form Grid Shell Using Genetic Algorithms with
         Manipulation of Decent Solution Search, IASS-APCS 2012 : From Spatial Structure to Space Structures
         The International Association for Shell and Spatial Structures 10th HANGAI PRIZE (詳細 )
         受賞者 M2 沖田裕介

2012.04.25   新学期が始まりました。ホームページを更新しました。

2012.03.31  構造工学論文集に次の論文が掲載されました。
         OB和田大典, 本間俊雄教授:自由曲面シェル構造の形態決定における優良解探索と解の多様性,
         構造工学論文集(日本学術会議・日本建築学会), 第58B号, pp.453-460

2012.03.31  鹿児島女子短期大学付属南九州地域化学研究所所報に以下の論文が掲載されました。
         加藤玲子准教授(鹿女短), 古川惠子教授(鹿女短), 本間俊雄教授:一人暮らし高齢者の生活を支えるコミュニティに関する研究
         -「M独居老人給食会」を事 例として(1)−, 南九州地域科学研究所所報, 第28号, pp.25-33

2012.03.31   山本憲司助教の勤務先が変更となりました。 新しい勤務先は東海大学工学部建築学科 准教授です

2011.03.04   2011年度日本建築学会九州支部研究発表会(西日本工業大学)で以下の発表を行いました。
         「付加質量効果を考慮したサスペンション膜構造の動的応答 解析」 M2 清水 郁子 , 本間 俊雄
         「内圧制御を導入した空気膜構造の動的応答解析の試み」 M2 清水 郁子 , 本間 俊雄
         「優良解探索GAによるパラメトリック曲面を用いた自由曲面グリッドシェル構造の形態 NURBSパラメータ設定値と優良解の関係」
         M1 沖田 裕介 , 本間 俊雄
         「除去操作を導入した優良解探索GAの解特性」 M1 佐々木 亜衣 , 本間 俊雄
         「構造最適化における自由曲面シェルの要素分割とベジエ曲面の制御点に関する考察」 M1 永田 洸大 , 本間 俊雄
         「優良解探索粒子群最適化による自由曲面シェル構造の解形態」     M1 永田 洸大 , 本間 俊雄
         「格子状平板の初期曲げにより形成されるグリッドシェルに関する研究-塩ビ管を格子材としたスパン8m EPドームの施工実験-」
         B4 大野 麻衣子,中村 達哉,山本 憲司,本間 俊雄
         「ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形態」 B4 川添 勝介 , 本間 俊雄
         「自由境界部を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析」 B4 黒木 涼 , 本間 俊雄
         「優良解探索手法によるグリッドシェル構造の解形態に対するロバスト判別」 B4 松尾 圭介 , 本間 俊雄

2011.02.15   鹿児島大学学長表彰の受賞式がありました。
         受賞者 M1 永田洸大
         表彰理由:コロキウム構造形態の解析と創生2011 優秀講演賞受賞(PDF)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ■Event            ■

2012.08.08  シェルと空間構造に関する夏期セミナー2012に参加しました。

2012.06.02  研究室登山で藺牟田池に行きました。

2012.04.28  新入生歓迎会を行いました。

2012.04    学部4年生4名が本間研究室に入りました。

2011.03    研究室の引っ越しを行いました。建築学科棟3F→2F

 

 

※OB・学生用のホームページもこれまでどおり開設しています。右下のOB・学生用からアクセスしてください。
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