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2011.10.27- 29 コロキウム構造形態の解析と創生2011(建築会館 東京・田町)で以下の発表を行いました。
         「優良解探索GAによるグリッドシェル構造の形態創生」 M1 沖田 裕介 , 本間 俊雄
          「優良解探索GAによる機能性を考慮した自由曲面シェルの形態」 M1 佐々木 亜衣 , OB 和田大典 , 本間俊雄
          「優良解探索機能を導入した粒子群最適化(PSO)の解特性と構造形態の創生」 M1 永田 洸大 , 本間 俊雄
          「優良解探索機能を導入した人工蜂コロニー最適化(ABC)による構造最適化」 B4 池畑 泰志 ,M1永田 洸大 , 本間 俊雄
          コロキウム構造形態の解析と創生 優秀講演賞受賞 M1 永田 洸大(PDF)

2011.10.14   日本建築学会構造系論文集に次の論文が掲載されました。
          山本 憲司、中村 達哉、本間 俊雄:「格子状平板の初期曲げにより形成されるグリッドシェルの形状解析」
          日本建築学会構造系論文集Vol.76, No.668, pp.1803-1812, 2011.10

2011.09.03   鹿児島大学CST「先端科学入門」にて講演を行いました。( 8:50-10:20)
          講演題目:「建築構造の形態創生」本間 俊雄 教授
          CST:コア・サイエンス・ティーチャー(理数系分野への知的好奇心に満ちた小中学生の育成を目指し,
          理数教育において中核的な役割を担う小・中学校教員(コア・サイエンス・ティーチャー:CST )養成スクール)

2011.08.23- 25 2011年度日本建築学会大会学術講演会(早稲田大学)で以下の発表を行いました。
         「屋根面ブレースが引張降伏する学校体育館の耐震診断方法に関する基礎的検討
          R1 タイプ学校体育館の屋根面ブレース塑性率と靭性指標F の関係」 山本 憲司 助教
          「自由曲面シェル構造の形態決定における優良解探索と解の多様性
          その1 開口部を有した曲面シェルへの適用        本間 俊雄  OB 和田 大典
          その2 凹凸性と任意平面を有した曲面シェルへの適用   OB 和田 大典  本間 俊雄
          「変動風速データを用いた空気膜構造の動的応答解析」    M2 清水 郁子, 本間 俊雄
          「多様な解の獲得を考慮したGA 系解法によるラチスシェルの構造形態創生」  M1 沖田 裕介, 本間 俊雄
          「膜構造の応力・形状指定同時裁断図解析結果の形態確認」   M1 土持 挙, 清水 郁子, 本間 俊雄
          「優良解探索機能を導入した粒子群最適化による2 次元トラス構造の多目的最適化」 M1 永田 洸大, 本間 俊雄

2011.08.23   日本建築学会2011年度優秀修士論文賞の受賞式がありました。(早稲田大学15:00〜)
          受賞者 和田大典(2010年度博士前期課程修了者)
          修士論文タイトル「自由曲面シェル構造の形態決定における優良解探索と解の多様性」(PDF)

2011.08.09- 11 「シェルと空間構造に関する夏期セミナー2011」(広島)で以下の発表を行いました。
          「格子状平板の初期曲げにより形成されるグリッドシェルの形状解析」 山本 憲司 助教
          「変動風速データを用いた空気膜構造の動的応答解析」 M2 清水 郁子 (優秀発表賞受賞)PDF
          「解の多様性を考慮したGA系解法によるラチスシェルの構造形態の創生」 M1 沖田 裕介
          「優良解探索GAによる機能性を考慮した自由曲面シェルの形態」 M1 佐々木 亜衣
          「膜構造の応力・形状指定動時裁断図解析結果の形態確認」 M1 土持 挙
          「優良解探索機能を導入したPSOによる構造形態の創生」 M1 永田 洸大

2011.07.27   日本建築学会シンポジウム「ソフトコンピューティングの最前線」(13:00-17:30)で本間俊雄教授が講演しました。
          講演題目「優良解探索機能を導入したGA系解法及びSI系解法の特性と構造形態創生」
          講演論文集(pp.21-32)に著者 本間俊雄, 和田大典, 永田洸大, 沖田裕介 で講演内容が掲載されています。

2011.07.11   日本建築学会2011年度優秀修士論文賞の受賞が決まりました。
          受賞者 和田大典(2010年度博士前期課程修了者)
          修士論文タイトル「自由曲面シェル構造の形態決定における優良解探索と解の多様性」
          授賞式は、8月23日火曜日に全国大会(早稲田大学)で行なわれます。

2011.07.02   H23年度 鹿児島大学工学部公開講座「建築技術の紹介」で講演をしました。(13:00-17:55)
          講演題目:「構造形態の創生(フォルムを実現する解析技術)」 本間俊雄 教授

2011.06.22   日本建築学会 構造形態の解析と創生小委員会で以下の話題提供の講演をしました。 (東京田町・建築会館14:30-16:15)
          「サスペンション膜・空気膜構造の応力・形状指定同時裁断図解析と形態確認」 本間俊雄 教授
          「格子状平板の初期曲げにより形成されるグリッドシェルに関する基礎的研究」 山本憲司 助教

2011.06.13   9th World Congress on Structural and Multidisciplinary Optimization (国際学会) にてM1永田洸大が論文を発表しました。
          K. Nagata, T. Honma : Structural Morphogenesis Using Particle Swarm Optimization With Manipulation for Decent Solution Search, 9th
          World Congress on Structural and Multidisciplinary Optimization, CD-ROM Proceeding, 176_1(8pages), 13-17June, 2011, Shizuoka, Japan

2011.05.27   社団法人日本膜構造協会より膜構造研究特別論文賞が授与されました。
          受賞題目 「有限要素法による膜構造の解析と最適化に関する一連の研究」
          受賞者 本間 俊雄 教授  
          この一連の研究は、2005-2010に本研究室で実施された膜構造に関する内容です。研究室を代表した形で受けることになりました。
          詳細はこちら

2011.05.15   新学期が始まりました。ホームページを更新しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ■Event            ■

2011.12.12  卒業研究発表会がありました。

2011.10.07  夏休み研究成果報告会を行いました。

2011.08.05  前期全体ゼミを行いました。

2011.07.19  建築学科トラスコンテストにB4が2チーム出場しました。

2011.06.04  研究室登山を行いました。

2011.06.03  院生によるゼミを行いました。(自律分散有限要素法)

2011.06.03  院生によるゼミを行いました。(弧張法)

2011.04   研究室の新歓を行いました。

 

 

 

 


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