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2019.04.21  構造工学シンポジウム(関東学院大学)で次の講演をしました。
         ・座標仮定有限要素技術による3次元幾何学的非線形構造モデルの形状最適化
         OB 本田晃教、本間俊雄、横須賀洋平

2019.04.01  横須賀准教授は独立した研究室を立ち上げ、建築計算工学研究室から旅立ちました。

2019.04.01  平成31年度建築計算工学研究室所属の学生構成は以下の通りです。
        社会人博士後期課程D3 1名、
        博士前期課程M2 4名、博士前期課程M1 3名、学部B4 5名、  合計 12名

2019.03.26  次の論文が構造工学論文集に掲載されました。
        OB 本田晃教, 本間俊雄, 横須賀洋平:
        「座標仮定有限要素法による3次元幾何学的非線形構造モデルの形状最適化」, Vol.65B, pp.221-227

2019.03.25  B4有馬真輝は鹿児島大学卒業・修了式で工学部の総代及び答辞を読み上げました。 詳細)
        また、稲盛賞も授与されました。 詳細)

2019.03.25  博士後期課程在学の永田洸大と和田大典は次の論文題目で博士(工学)の学位が授与されました。
        永田 洸大 博士 博士論文題目
        「優良解探索群知能解法の提案と 形状・板厚・開口を同時考慮したRC自由曲面シェルの構造形態創生」
        和田 大典 博士 博士論文題目
        「遺伝的アルゴリズム系解法による鉄骨造構造物の構造形態創生と最適設計」

2019.03.20  鹿児島大学理工学研究科長賞受賞 一ノ瀬悠輔(M1), 平松大知(M1)
        受賞理由 第5回構造デザインコンペティション 審査員賞詳細)

2019.03.03  2018年度日本建築学会九州支部研究発表会(日本文理大学・大分)で以下の発表を行いました。
        ・「Marionette Meshによる施工性を考慮したグリッドシェル構造の形態創生」
         M2 稲垣伸一, 本間俊雄, 横須賀洋平
        ・「Natural Approach によるベーシスベクトル法を用いた最適断面を考慮した自由曲面グリッドシェル構造の形態創生」
         M2 金子祐士, 本間俊雄, 横須賀洋平
        ・「測地線による木質グリッドシェル構造の構造最適化 − 勾玉型の境界形状を有する曲面形状 −」
         M2 中山創, 横須賀洋平, 本間俊雄
        ・「量子的振る舞いを導入した発見的手法による 鋼構造骨組のブレース配置とその部材断面積の同時最適化」
         M2 小田佳明, 本間俊雄, 横須賀洋平
        ・「Bezier 曲面/補間による連続体シェル構造の形状最適化 − 制御点配置による解形態の比較 −」
         M1 塩月智葉, 本間俊雄, 横須賀洋平
        ・「空気の付加質量効果を考慮したケーブル補強空気膜構造の時刻歴応答解析」
         M2 宇都宮尋史, 本間俊雄, 横須賀洋平
        ・「Lagrange 未定乗数法を導入したケーブル補強空気膜構造の形状・裁断図同時解析」
         M2 宇都宮尋史, 本間俊雄, 横須賀洋平
        ・「測地線による木質グリッドシェル構造の形状計測及び載荷実験 − 六角形型グリッドシェル構造の実験モデル −」
         技術職員 中村達哉, 田原迫茉莉, 中山創, 横須賀洋平, 本間俊雄

2019.02.27  鹿児島大学学長賞受賞 尾川航平(M1), 塩月智葉(M1), 坂元利伎(柴田研M1)
        受賞理由 第5回構造デザインコンペティション 優秀賞詳細)

2019.02.01  本間研D3の2名の公聴会が25名の参加者の下、建築学科1号棟1Fレクチャールームで以下の通り開催されました。
        1.13:00-14:30 永田洸大
        論文題目「優良解探索群知能解法の提案と 形状・板厚・開口を同時考慮したRC自由曲面シェルの構造形態創生」
        2.15:00-16:30 和田大典
        論文題目「遺伝的アルゴリズム系解法による鉄骨造構造物の構造形態創生と最適設計」
        聴講者は26名です。

2019.02.05  ホームページを更新しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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