Study  研究室での主な研究内容を紹介します。   
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 ■構造形態創生に関する研究     

 

 建築構造は形(デザイン)と構造(力学)の調和により構成されている。よい建物は形のみではなく、必ず構造的にも優れている。この「形」+「構造」を総称して「形態」と呼び、この形態の創生を研究する。対象構造は、連続体構造と大空間を軽快に覆うことができる骨組構造や膜・ケーブルストラットシステムを考える。

キーワード:生物的アプローチ、発想支援、形態創生、連続体、膜・ケーブルストラット、骨
組構造

■関連する研究   

2007年度  1 優良解探索を考慮した遺伝的アルゴリズムによる構造物の形態創生 (PDF)
 
2006年度  1 解の多様を考慮した遺伝的アルゴリズムと構造形態創生問題への応用 (PDF)
 
2004年度  1 免疫システム型GAによる多峰性を考慮したトラス構造物の多目的最適化 (PDF)
 
2003年度  1 遺伝的アルゴリズムを用いた複合ケーブル構造の形態形成 (PDF)
       2 実数型免疫アルゴリズムによるトラス構造物の最適化 (PDF)
 
2001年度  1 生物的アプローチを利用した空間構造の形態発想支援システムの開発 (PDF)

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