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Graduates  −当研究室の卒業生です。皆さんそれぞれの舞台で輝いて下さい

2016年度卒業生

 

氏名 :熊本 倫子 [Noriko Kumamoto]
研究テーマ :ケーブル及び溶着部を考慮した応力指定裁断図解析

主な論文

:熊本倫子, 本間俊雄, 清水郁子:変動風速データによる空気の付加質量効果を考慮した膜構造の時刻歴応答解析,膜構造研究論文集,No.27, pp.23-33

:熊本倫子, 土持挙,本間俊雄:補強ケーブル及び溶着部を考慮した応力指定裁断図解析,日本建築学会九州支部研究発表会2013

 

E−mail

kumamoto@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :喜多 未咲子 [Misako Kita]
研究テーマ :過疎・高齢地域における人と人のつながりに関する調査

主な論文


:増留麻紀子, 喜多未咲子, 古川惠子, 横須賀洋平, 境野健太郎, 本間俊雄:ネットワーク解析による南九州過疎地域の状況分析と活性化 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:喜多未咲子, 古川惠子, 増留麻紀子, 横須賀洋平, 境野健太郎, 本間俊雄:南九州過疎地域のネットワーク解析による地域特性 −地域の特徴と集落の共通点・相違点を把握−
,日本建築学会九州支部研究発表会2017

:喜多未咲子, 境野健太郎(工学院大学・准教授), 古川惠子(鹿児島女子短期大学・教授), 横須賀洋平, 増留麻紀子(鹿児島大学・助教), 本間俊雄:ネットワーク解析を用いた南九州過疎地域における地域特性 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

:喜多未咲子, 境野健太郎(工学院大学・准教授), 古川惠子(鹿児島女子短期大学・教授), 本間俊雄:ネットワーク解析を用いた過疎地域における住民相互の関係性把握,日本建築学会大会学術講演会2015

:喜多未咲子, 本間俊雄, 境野健太郎(工学院大学・准教授), 古川惠子(鹿児島女子短期大学・教授):過疎・高齢地域における人と人のつながりに関するネットワーク解析,第20回計算工学講演会(つくば)

:喜多未咲子, 境野健太郎, 古川惠子(鹿児島女子短大・教授), 本間俊雄:過疎・高齢地域における人と人のつながりに関する調査 −大隅半島S地域の対面アンケートとネットワーク解析の適用−,日本建築学会九州支部研究発表会2015

:喜多未咲子, 本間俊雄, 古川惠子(鹿児島女子短期大学名誉教授), 増留麻紀子, 横須賀洋平, 境野健太郎(工学院大学准教授):ネットワーク解析を用いた南九州過疎地域の内部構造 分析 ,日本建築学会第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム

E−mail

k-takahashi@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :橋 賢司 [Kenji Takahashi]
研究テーマ :優良解探索GA系解法による自由曲面シェルの形状最適化

主な論文


:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:優良解探索GAによるエネルギ比を採用した連続体シェル構造の形状最適化 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:エネルギ比を採用した連続体シェル構造の形状最適化 −高さ指定点を考慮した解析モデルへの適用− ,日本建築学会九州支部研究発表会2017

:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:開口部を設けた連続体シェル構造の形状最適化と解の多様性 −開口角度を設計変数とした解析モデル− ,日本建築学会九州支部研究発表会2017

:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:エネルギー比を採用した多目的最適化による連続体シェル構造の解形態と力学性状 ,コロキウム構造形態の解析と創生2016

:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:Bezier 曲面を採用した曲面表現の異なる軸対称連続体シェルの形状最適化 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016


:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:優良解探索GA 系解法によるシェル効果を考慮した連続体シェルの形状最適化 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:優良解探索GA による縁梁を考慮した開口を有する連続体シェルの形状最適化,第20回計算工学講演会(つくば)

:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:縁梁を有する自由曲面シェル構造の形状最適化 −多目的最適化と解の多様性−,日本建築学会九州支部研究発表会2015

E−mail

k-takahashi@com.aae.kagoshima-u.ac.jp


氏名 :西田 哲朗 [Tetsuro Nishida]
研究テーマ :軸圧縮力を加えた円筒シェルの解析に関する基礎的研究

主な論文


:橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平:面外せん断変形の有無によるシェル厚を考慮した連続体シェル構造の形状最適化 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:西田哲朗, 本間俊雄, 横須賀洋平:
面外せん断変形を考慮した連続体シェル構造の形状最適化と幾何学的非線形解析 −非線形項の有無による解形状と座屈荷重値の違い− ,日本建築学会九州支部研究発表会2017


T.Nishida, T.Honma, Y.Yokosuka:
Shape Optimization by Presence of Antiplane Shear Deformation in Free-Form Shell Structure, The International Association for Shell and Spatial Structures Annual Symposium 2016 (IASS2016), Tokyo

:西田哲朗, 本間俊雄, 横須賀洋平:Kirchhoff 要素とMindlin 要素を用いた自由曲面シェル構造の形状最適化 -境界条件による解形態の違い- ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

:西田哲朗, 本間俊雄, 横須賀洋平:Kirchhoff 要素とMindlin 要素の違いによる自由曲面シェル構造の形状最適化 ,コロキウム構造形態の解析と創生2015

:村上仁宣, 西田哲朗, 塚崎克也, 本間俊雄, 横須賀洋平:最適化におけるホタルアルゴリズムの解探索能力 ,日本建築学会第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム

E−mail

t-nishida@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

〒890-0065鹿児島県鹿児島市郡元1-21-40建築学科棟3F本間研究室

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