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Graduates  −当研究室の卒業生です。皆さんそれぞれの舞台で輝いて下さい

2015年度卒業生

 

氏名 :辻 孝輔 [Kosuke Tsuji]
研究テーマ :ベーシスベクトル法の利用によるグリッド・連続体シェル構造の形態創生法の開発

主な論文

辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平:BV法による任意形状を考慮したグリッドシェル構造の形態創生 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2016

辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平自由曲面グリッドシェル構造の形状最適化 Natural approachのBV法とBezier曲面利用による比較,コロキウム構造形態の解析と創生2014

辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平ベーシスベクトル法による自由曲面グリッドシェル構造の形状最適化 −Natural approach によるBV法とBezier曲面利用による解形状の比較−,日本建築学会九州支部研究発表会2015

:辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平:Natural approach のBV 法とFA によるグリッドシェル構造の形状最適化
コロキウム構造形態の解析と創生2015

:辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平:任意形状を考慮したBV法とFAによるグリッドシェル構造の形態創生 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

塚崎克也, 本間俊雄, 横須賀洋平, 辻孝輔 無次元化計算パラメータによるホタルアルゴリズムを用いた自由曲面シェル構造の形態創生 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

E−mail

k-tsuji@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :里中 拓矢 [Takuya Satonaka]
研究テーマ :離散Willmoreエネルギーを用いた張力構造の初期形状決定

主な論文

里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄:離散 Willmore エネルギーを用いた膜構造の初期形状決定 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2016

里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄離散微分幾何手法による膜構造の形状決定,コロキウム構造形態の解析と創生2014

里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄離散微分幾何手法による極小曲面の解の安定性,日本建築学会九州支部研究発表会2015

:Takuya SATONAKA, Yohei YOKOSUKA and Toshio HONMA:
Form-Finding Analysis for Membrane Structure with Cable Using Geometric
Energy Minimization,The International Association for Shell and Spatial Structures (IASS) Symposium 2015, Amsterdam

里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄:離散微分幾何手法による極小曲面の安定解と不安定解,日本建築学会大会学術講演会2015

里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄Willmore エネルギーの力学量による定式化と形状決定問題,コロキウム構造形態の解析と創生2015

里中拓矢, 横須賀洋平, 本間俊雄:Willmore エネルギーを用いた膜構造の形状決定 - 二重メッシュによる計算安定性の改善 - ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

E−mail

t-satonaka@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :藤井 鈴奈 [Suzuna Fujii]
研究テーマ :木質HP型グリットシェルによる体育館屋根の形態決定と接合部の検討

主な論文

藤井鈴奈, 本間俊雄, 横須賀洋平:木質HP型グリッドシェルによる体育館屋根の形態決定と接合部の検討 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016
E−mail

s-fujii@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

 

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