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Graduates  −当研究室の卒業生です。皆さんそれぞれの舞台で輝いて下さい

2013年度卒業生


氏名 :川添 勝介 [Shousuke Kawazoe]
研究テーマ :ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形態

主な論文

:川添勝介,本間俊雄:ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形態,日本建築学会九州支部研究発表会2012

:川添勝介,本間俊雄:ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形状最適化-固有振動モードを基にした基本形状の構成-,日本建築学会大会学術講演会,2012

:川添勝介,本間俊雄:ベーシスベクトル法を用いた優良解探索GA によるグリッドシェル構造の形態創生,コロキウム構造形態の解析と創生2012

:川添勝介,本間俊雄:単位荷重作用時の変形形状に基づいたベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形状最適化,コロキウム構造形態の解析と創生2013

:川添勝介,本間俊雄:ベーシスベクトル法によるグリッドシェル構造の形状最適化と形状表現,日本建築学会九州支部研究発表会2014

E−mail

kawazoe@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :黒木 涼 [Ryo Kurogi]
研究テーマ :自由曲面部を有する空気膜構造の裁断図解析

主な論文

:黒木涼,本間俊雄:自由境界部を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解
析,日本建築学会九州支部研究発表会2012

:黒木涼,中村達哉,本間俊雄:任意境界を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体モデルによる形態確認,コロキウム構造形態の解析と創生2012

:黒木涼,本間俊雄:任意境界形状を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体を用いた形態の定性的確認,日本建築学会九州支部研究発表会2013

:黒木涼,中村達哉,本間俊雄:任意境界形状を有する空気膜構造の形状・裁断図同時解析と試験体による定性的形態確認, 日本膜構造協会膜構造研究論文集, No.26, pp.29-36

:R.Kurogi and T.Honma : Cutting Pattern Analysis with Form Finding for Pneumatic Membrane Structure and Curved Surface Form Confirmation Using Miniature Model,Proceedings of the First Conference Transformables 2013, EDITORIAL STARBOOKS, 423-428, Seville, Spain

:黒木涼,中村達哉,本間俊雄:サスペンション膜構造の形状・裁断図同時解析結果を用いた試験体による曲面形態の状況,日本建築学会九州支部研究発表会2014


E−mail

kurogi@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :古賀 菜津美 [Natsumi Koga]
研究テーマ :独居高齢期の生活実態調査を通した人間関係に関する基礎的研究

主な論文

:古賀菜津美,古川惠子(鹿女短大・教授),本間俊雄,友清貴和(鹿大・教授):地域活動を支える個人・組織間のネットワーク形態グラフ理論を用いた常時と緊急時における内部構造特性の分析,日本建築学会九州支部研究発表会2013

:古賀菜津美,本間俊雄:Girvan-Newman法とQ値を用いた地域コミュニティの構造解析 S地域の常時・緊急時における人的ネットワーク,日本建築学会大会学術講演会,2013

:古賀菜津美,古川惠子(鹿女短大・教授),本間俊雄,友清貴和(鹿大名誉教授):グラフ理論を用いた地域住民間のネットワーク解析 −過疎・高齢地域における三集落の特性記述−,日本建築学会九州支部研究発表会2014

E−mail

n-koga@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :古賀 允也 [Yoshinari Koga]
研究テーマ :空間構造の懸垂物に関する実態と動的応答解析

主な論文

:古賀允也,本間俊雄:体育館・懸垂物の一体モデルを用いた動的応答解析 −懸垂物の崩壊シミュレーションの試み−,日本建築学会九州支部研究発表会2014
E−mail

y-koga@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :谷本 亜耶子 [Ayako Tanimoto]
研究テーマ

:状態記述と感性評価の融合による街路景観の把握

主な論文

谷本亜耶子,本間俊雄:「印象に対する影響量による街路景観評価の試み」 
第35 回情報・システム・利用・技術シンポジウム2012 (日本建築学会建築会館)

:谷本亜耶子,本間俊雄:自己組織化臨界状態解析と感性評価を用いた街路景観把握 数量化T類による複合化,日本建築学会九州支部研究発表会2013

:谷本亜耶子,本間俊雄:自己組織化臨界状態解析と完成評価の複合による街路景観把握 −情報エントロピーを用いた景観指標の導入-,日本建築学会九州支部研究発表会2014

E−mail

tanimoto@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

 

氏名 :松尾 圭介 [Keisuke Matsuo]
研究テーマ :優良解探索手法によるグリッドシェル構造の解形態に対するロバスト判別

主な論文

:松尾圭介,本間俊雄:優良解探索手法によるグリッドシェル構造の解形態に対
するロバスト判別,日本建築学会九州支部研究発表会2012

:松尾圭介,本間俊雄:優良解利用による鋼構造骨組の最小重量設計,日本建築学会九州支部研究発表会2013

:松尾圭介,本間俊雄:ホタルアルゴリズムと局所探索による鋼構造骨組の最小重量設計,コロキウム構造形態の解析と創生2013

:松尾圭介,本間俊雄:群知能と局所探索を用いた塑性崩壊荷重制約条件下の魚骨モデル鋼材量最小設計,日本建築学会第36回 情報・システム・利用・技術シンポジウム(東京・建築会館)

:松尾圭介,本間俊雄:設計変数を離散値としたホタルアルゴリズムによる鋼構造骨組の最小重量設計,日本建築学会九州支部研究発表会2014

E−mail

matsuo@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

 

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