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 D 2                              ■

氏名 :沖田 裕介 [Yusuke Okita]
研究テーマ :優良解探索GAによるNURBS利用の自由曲面グリッドシェル構造の形態創生

主な論文


:Y.Okita, T.Honma:
Structural Morphogenesis for Asymmetric Free-Form Grid Shell Using NURBS with Manipulation of Decent Solutions Search
, The International Association for Shell and Spatial Structures Annual Symposium 2016 (IASS2016), Tokyo

:沖田裕介,本間俊雄:優良解探索GAによるNURBAS利用の非対称自由曲面グリッドシェル構造の形態創生,日本建築学会大会学術講演会,2013

:沖田裕介,本間俊雄:優良解探索遺伝的アルゴリズム系解法による自由曲面グリッドシェルの構造形態創生- 構造形態と曲面を記述するNURBSの階数の関係 - ,日本建築学会構造系論文集, 第78巻, 第687号, pp.949-958

:沖田裕介,本間俊雄:自由曲面グリッドシェル構造の形態創生におけるNURBSパラメータ設定に関する検討,日本建築学会九州支部研究発表会2013

:沖田裕介,本間俊雄:優良解探索GA によるNURBS を用いた自由曲面グリッドシェル構造の解形態,コロキウム構造形態の解析と創生2012

:沖田裕介,本間俊雄:優良解探索GAによるパラメトリック曲面を用いた自由曲面グリッドシェル構造の解形態 -多目的最適化におけるNURBSパラメータ設定値と優良解の関係-,日本建築学会大会学術講演会,2012

:Yusuke OKITA, Toshio HONMA: Structural Morphogenesis for Free-Form Grid Shell Using Genetic Algorithms with Manipulation of Decent Solution Search, IASS-APCS 2012 : From Spatial Structure to Space Structures

:沖田裕介,本間俊雄:優良解探索GAによるパラメトリック曲面を用いた自由曲
面グリッドシェル構造の形態 NURBSパラメータ設定値と優良解の関係,日本建築学会九州支部研究発表会2012

:沖田裕介,本間俊雄:優良解探索GAによるグリッドシェル構造の形態創生,コロキウム構造形態の解析と創生2011

:沖田裕介,本間俊雄:多様な解の獲得を考慮したGA系解法によるラチスシェルの構造形態創生,日本建築学会大会学術講演会,2011

:沖田裕介,本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法によるラチスシェルの構造形態,日本建築学会九州支部研究発表会2011

:沖田裕介,和田大典,本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法によるラチスシェル構造の形態創生,コロキウム構造形態の解析と創生2010

E−mail

okita@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :永田 洸大 [Kodai Nagata]
研究テーマ :優良解探索群知能の解特性と自由曲面シェルの構造形態

主な論文


:永田洸大,本間俊雄:自由曲面シェル構造の形態創生におけるひずみエネルギの比較と優良解探索 ,コロキウム構造形態の解析と創生2017

:永田洸大,本間俊雄:軸ひずみエネルギと曲げひずみエネルギを目的関数とした自由曲面シェルの多目的最適化 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:K.Nagata, T.Honma:
Multi-objective Optimization for Free Form Surface Shell Using Swarm Intelligence with Decent Solutions Search,
The International Association for Shell and Spatial Structures Annual Symposium 2016 (IASS2016), Tokyo

:永田洸大,本間俊雄:有理ベジエ曲線を用いた開口表現による自由曲面シェルの構造最適化 - 制御点数と重み係数による解形状の比較 - ,日本建築学会大会学術講演会 ,2016

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索ABCによる開口形状を考慮した自由曲面シェルの構造最適化,日本建築学会 大会学術講演梗概集 構造 I,793-794, 2014.9

:永田洸大,本間俊雄:開口・内包体積を考慮した自由曲面シェル構造の形態創生と優良解探索SIの解特性,構造工学論文集,Vol.61B, pp.263-270,2015.3

:永田洸大,本間俊雄:開口位置・形状を考慮した自由曲面シェルの構造最適化における優良解,コロキウム構造形態の解析と創生2013

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索群知能による開口を有した非対称自由曲面シェルの多目的最適化,日本建築学会大会学術講演会,2013

:永田洸大, 本間俊雄:優良解探索群知能による自由曲面シェル構造の多目的最適化,日本建築学会構造系論文集, 第78巻, 第690号, pp.1429-1437

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索群知能による開口を有した自由曲面シェルの構造最適化 その2  多目的最適化問題への適用,日本建築学会九州支部研究発表会2013

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索群知能による開口を有した自由曲面シェルの構造最適化 その1  単一目的最適化問題への適用,日本建築学会九州支部研究発表会2013

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索機能を導入した群知能による自由曲面シェル構造の形態,日本建築学会構造系論文集, 第78巻, 第684号, pp.345-354

:永田洸大,本間俊雄:自由曲面シェル構造の多目的最適化における優良解探索ABC の解特性,コロキウム構造形態の解析と創生2012

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索PSO による非対称自由曲面シェル構造の形態,コロキウム構造形態の解析と創生2012

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索機能を導入した人工蜂コロニー最適化による自由曲面シェル構造の形態,日本建築学会大会学術講演会,2012

:K. Nagata, T. Honma : Structural Morphogenesis for Free Form Surface Shell Using Swarm Intelligence with Decent Solution Search Manipulation , 7th China-Japan-Korea Joint Symposium on Optimization of Structural and Mechanical Systems, CD-ROM Proceeding, J083(10pages), 18-21June, 2012, Huangshan, China

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索粒子群最適化による自由曲面シェル構造の解形態,日本建築学会九州支部研究発表会2012

:永田洸大,本間俊雄:構造最適化における自由曲面シェルの要素分割とベジェ曲面の制御点に関する考察,日本建築学会九州支部研究発表会2012

:池畑泰志,永田洸大,本間俊雄:優良解探索機能を導入した人工蜂コロニー最適化(ABC)による構造最適化,コロキウム構造形態の解析と創生2011

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索機能を導入した粒子群最適化(PSO)の解特性と構造形態の創生,コロキウム構造形態の解析と創生2011

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索機能を導入した粒子群最適化による2次元トラス構造の多目的最適化,日本建築学会大会学術講演会,2011

:Kodai Nagata and Toshio Honma:Structural Morphogenesis Using  Particle Swarm Optimization with Manipulation for Decent Solution Search,9th World  Congress on Structural and Multidisciplinary Optimization

:永田洸大,本間俊雄:優良解探索機能を導入した群知能による構造形態の創生 ,日本建築学会九州支部研究発表会2011

E−mail

k-nagata@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :和田 大典 [Daisuke Wada]
研究テーマ :自由曲面シェル構造の形態決定における優良解探索と解の多様性

主な論文


:和田大典, 本間俊雄:部材間の回転角を考慮した鉄骨曲面構造の構造形態創生, コロキウム構造形態の解析と創生2017

:和田大典, 本間俊雄:部材間の回転角を考慮した目的関数による曲面シェルの構造最適化 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:D.Wada, K.Tanaka, T.Honma:
Structural Morphogenesis for Tunnel- Shaped Frame Structure by Using Genetic Algorithms, The International Association for Shell and Spatial Structures Annual Symposium 2016 (IASS2016), Tokyo

:和田大典:リングアーチ構造を有する円筒形状建物の構造形態創生 TOTO MUSEUMの例 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2016

:和田大典, 本間俊雄:自由曲面シェル構造の形態決定における優良解探索と解の多様性, 構造工学論文集, Vol.58B, pp.453-460, 2012.3

:D.Wada, T.Honma:Structural Morphogenesis for Free Surface Sell Structure with Convexo-Concave Form of Curved Surface -Application of Genetic Algorithms with Diversity of Solution-, Proceeding of the International Symposium on Algorithmic Design for Architecture and Urban Design ALGODE TOKYO 2011, CD-ROM Proceeding, ID20, 2011

:和田大典, 本間俊雄:優良解探索GA系解法ISGAによる意匠性を考慮した自由曲面シェルの構造形態創生, 日本建築学会九州支部研究報告, 2011

:和田大典, 本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法による非対称曲面シェルの多目的最適化, コロキウム構造形態の解析と創生2010

:沖田裕介,和田大典,本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法によるラチスシェル構造の形態創生, コロキウム構造形態の解析と創生2010

:和田大典, 本間俊雄:パラメトリック曲面の制御点高さ制約条件を利用した非対称曲面シェルの構造最適化, 日本建築学会大会学術講演論文集, pp.823-824, 2010

:D.Wada, T.Honma:Structural Morphogenesis for Free Surface Shell Structure by Using Genetic Algorithms with Diversity of Solution, 6th China-Japan-Korea Joint Symposium on Optimization of Structural and Mechanical Systems, CD-ROM Proceeding, J35(69pages), 2010

:本間俊雄, 和田大典:多様性を考慮した曲面構造形態の創生, 第59回理論応用力学講演会講演論文集 NCTAM2010, pp.45-46, 2010

:和田大典, 本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法によるパラメトリック曲面を利用した自由曲面シェルの構造最適化, 日本建築学会九州支部研究発表会2010

:和田大典, 本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法による低層集合住宅形態のアルゴリズミック・デザイン, 第32回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集, pp.1-6, 2009

:和田大典, 本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法による自由曲面シェル構造のひずみエネルギ最小化に関する研究, コロキウム構造形態の解析と創生2009

:和田大典, 本間俊雄:曲線・曲面の掃引による構造・計画を考慮した低層集合住宅の形態創生, コロキウム構造形態の解析と創生2009

:和田大典, 本間俊雄:解の多様性を考慮した優良解を探索する遺伝的アルゴリズム系解法と解の多様性, バイオメディカル・ファジィ・システム学会第22回年次大会講演論文集, pp.21-24, 2009

:和田大典, 本間俊雄:曲線・曲面の掃引を用いた低層集合住宅形態の計画・試設計-解の多様性を考慮したGA系解法の適用-, バイオメディカル・ファジィ・システム学会第22回年次大会講演論文集, pp.17-20, 2009

:和田大典, 本間俊雄:骨組構造の形態創生問題に対する解の多様性を考慮したGA系解法の適用, 日本建築学会学術講演梗概集, pp.323-324, 2009

:和田大典, 本間俊雄:多様性のある解を考慮したGA系解法ISGAの特性と骨組構造への適用, 日本建築学会九州支部研究発表会2009

:和田大典, 堀切秀作, 本間俊雄:解の多様性を考慮したGA系解法による骨組構造の多目的最適化, コロキウム構造形態の解析と創生2008

E−mail

d-wada@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

 M 2                              ■

氏名 :小御門 真伍 [Shingo Komikado]
研究テーマ :張力材により安定化補剛される構造システムの形態解析

主な論文


:S.Komikado (M2), Y.Yokosuka, T.Honma:
'Structural Optimization for Hybrid Structure with Cable and Strut Member
Analysis Using Finite Element Technique with Coordinates Assumption'

:小御門真伍, 横須賀洋平, 本間俊雄:張力材による安定化補剛構造の圧縮部材長を指定した構造最適化 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:小御門真伍, 横須賀洋平, 本間俊雄:張力材による安定化補剛構造の初期変形を指定した構造最適化 - 複数の目的関数による最適解の比較 -
,日本建築学会九州支部研究発表会2017

:小御門真伍, 横須賀洋平, 本間俊雄:張力材により安定化補剛される構造システムに関する研究 −剛性評価の違いによる解形状の確認− ,コロキウム構造形態の解析と創生2016

S.Komikado, Y.Yokosuka, T.Honma:
Form-finding Analysis for Stabilized and Stiffened Structural System Using Tension Members
, The International Association for Shell and Spatial Structures Annual Symposium 2016 (IASS2016), Tokyo

:小御門真伍, 横須賀洋平, 本間俊雄:張力材により安定化補剛される構造システムの形態解析 - 鉛直・水平荷重下における解空間の力学的評価 - ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

E−mail

s-komikado@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :平 知紘 [Tomohiro Taira]
研究テーマ :ケーブル膜構造の形状解析とCADとの連携に関する基礎的研究

主な論文

 
E−mail

t-taira@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :塚ア 克也 [Katsuya Tsukazaki]
研究テーマ :ホタルアルゴリズムを用いた自由曲面シェル構造の形態創生

主な論文

塚崎克也, 本間俊雄, 横須賀洋平曲面座標位置指定のBezier補間によるホタルアルゴリズムを用いた自由曲面シェルの形態 ,コロキウム構造形態の解析と創生2016

:K.Tsukazaki, T.Honma, Y.Yokosuka and N.Tanaka:
Structural Shape Optimization for Free-Form Shell Structures with Improved Firefly Algorithm, Asian Congress of Structural and Multidisciplinary Optimization 2016 (ACSMO2016) ,Nagasaki

塚崎克也, 本間俊雄, 横須賀洋平, 辻孝輔 無次元化計算パラメータによるホタルアルゴリズムを用いた自由曲面シェル構造の形態創生 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

塚崎克也, 本間俊雄, 横須賀洋平:Kirchhoff 要素とMindlin 要素を用いたホタルアルゴリズムによる自由曲面シェル構造の形態創生 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

村上仁宣, 西田哲朗, 塚崎克也, 本間俊雄, 横須賀洋平:最適化におけるホタルアルゴリズムの解探索能力 ,日本建築学会第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム

E−mail

k-tsukazaki@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :中村 和史 [Kazushi Nakamura]
研究テーマ :離散微分幾何による膜構造の形状決定法

主な論文

 
E−mail

k-nakamura@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :本田 晃教 [Akinori Honda]
研究テーマ :座標仮定有限要素技術による3次元構造モデルの線形・非線形解析

主な論文


:本田晃教, 本間俊雄, 横須賀洋平:変断面によるアーチ形態の形状最適化 ,コロキウム構造形態の解析と創生2017

:A.Honda (M2), T.Honma, Y.Yokosuka:
'Geometrically Nonlinear Analysis of Three Dimensional Structure Model
by Finite Element Technique with Coordinates Assumption'

:本田晃教, 本間俊雄, 横須賀洋平:座標仮定有限要素技術による幾何学的非線形 3 次元アーチ構造モデルの形状最適化 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:本田晃教, 本間俊雄, 横須賀洋平:平面・立体要素を用いた形状最適化における非線形座屈荷重の感度評価
,日本建築学会九州支部研究発表会2017

:本田晃教, 本間俊雄, 横須賀洋平:座標仮定有限要素技術による3次元構造モデルの線形・非線形解析 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016
E−mail

a-honda@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :村上 仁宣 [Masanori Murakami]
研究テーマ :機能強化したFAを用いた鋼構造骨組の最小重量設計

主な論文

:村上仁宣, 本間俊雄, 横須賀洋平:ホタルアルゴリズムによる鋼構造骨組のブレース配置と部材断面の同時最適化 ,第64回理論応用力学講演会

:村上仁宣, 本間俊雄, 横須賀洋平:ホタルアルゴリズムを用いた鋼構造骨組の最小重量最適ブレース配置問題
,日本建築学会九州支部研究発表会2017

村上仁宣, 西田哲朗, 塚崎克也, 本間俊雄, 横須賀洋平:最適化におけるホタルアルゴリズムの解探索能力 ,日本建築学会第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム
E−mail

m-murakami@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :村嶋 野乃香 [Nonoka Murashima]
研究テーマ :Bezier曲面を用いたサスペンション膜構造の形状・裁断図同時解析

主な論文

:村嶋野乃香, 本間俊雄, 横須賀洋平:ケーブルを導入した膜構造の形状・裁断図同時解析 ,第64回理論応用力学講演会

:村嶋野乃香, 本間俊雄, 横須賀洋平:ケーブル・骨組を導入したサスペンション膜構造の形状・裁断図同時解析
,日本建築学会九州支部研究発表会2017

:村嶋野乃香, 本間俊雄, 横須賀洋平:Bezier 曲面を用いた膜構造の形状・裁断図同時解析 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2016

:村嶋野乃香, 本間俊雄, 横須賀洋平:Bezier 曲面を用いたサスペンション膜構造の形状・裁断図同時解析 ,日本建築学会九州支部研究発表会2016
E−mail

n-murashima@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :山ア 大樹 [Hiroki Yamazaki]
研究テーマ :施工・生産性を考慮した自由曲面グリッドシェル構造の形態

主な論文

山崎大樹, 本間俊雄, 横須賀洋平部材長と接合角一様な自由曲面グリッドシェル構造の構造形態 ,コロキウム構造形態の解析と創生2017

H.Yamazaki, T.Honma, Y.Yokosuka and Y.Nishimori:
Structural Morphogenesis for Free-Form Grid Shell with Constructability by Uniform Member Length and Joint Angle, Asian Congress of Structural and Multidisciplinary Optimization 2016 (ACSMO2016) ,Nagasaki

山崎大樹, 本間俊雄, 横須賀洋平施工・生産性を考慮した自由曲面グリッドシェル構造の形態 - 部材長グループ 化、接合角一律化の形態創生例 - ,日本建築学会九州支部研究発表会2016

E−mail

h-yamazaki@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

 M 1                              ■

氏名 :稲垣 伸一 [Shinichi Inagaki]
研究テーマ :ホタルアルゴリズムを用いたMarionetteMeshによるグリッドシェル構造の形態創生

主な論文

稲垣伸一, 本間俊雄, 横須賀洋平境界曲線制御法によるグリッドシェル構造の形態創生 ,コロキウム構造形態の解析と創生2017
E−mail

s-inagaki@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :小田 佳明 [Yoshiaki Oda]
研究テーマ :量子アルゴルズムを考慮した最適化手法

主な論文

:小田佳明, 本間俊雄, 横須賀洋平:量子的振る舞いを導入した発見的最適化技術による解探索性能 ,日本建築学会大会学術講演会 ,2017

:小田佳明, 本間俊雄, 横須賀洋平:量子的振る舞いを導入した発見的最適化手法による解探索性能,日本建築学会九州支部研究発表会2017
E−mail

y-oda@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :宇都宮 尋史 [Hiroshi Utsunomiya]
研究テーマ :空気の効果を考慮したサスペンション膜構造の非線形時刻歴応答解析

主な論文

 
E−mail

h-utsunomiya@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :金子 裕士 [Yuji Kaneko]
研究テーマ :CADツールを利用した構造解析システムの可能性

主な論文

 
E−mail

y-kaneko@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :中山 創 [Tsukuru Nakayama]
研究テーマ :測地線による木質グリッドシェルの力学性状の把握

主な論文

 
E−mail

t-nakayama@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 B4                              ■

氏名 :一ノ瀬 悠輔 [Yusuke Ichinose]
研究テーマ

主な論文

 
E−mail

y-ichinose@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

氏名 :平松 大知 [Daichi Hiramatsu]
研究テーマ

主な論文

 
E−mail

d-hiramatsu@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :尾川 航平 [Kouhei Ogawa]
研究テーマ

主な論文

 
E−mail

k-ogawa@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :塩月 智葉 [Tomoha Shiotsuki]
研究テーマ

主な論文

 
E−mail

t-nakayama@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

氏名 :大津 雄太 [Yuta Otsu]
研究テーマ

主な論文

 
E−mail

y-ootsu@com.aae.kagoshima-u.ac.jp

 

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