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2017.10.20   第12回コロキウム構造形態の解析と創生2017(東京・建築会館ホール)で以下の発表を行いました。
          「部材長と接合角一様な自由曲面グリッドシェル構造の構造形態」 
           M2 山ア大樹、本間俊雄、横須賀洋平
          「境界曲線制御法によるグリッドシェル構造の形態創生」 
           M1 稲垣伸一、本間俊雄、横須賀洋平
          「自由曲面シェル構造の形態創生におけるひずみエネルギの比較と優良解探索」 
           D2 永田洸大、本間俊雄
          「変断面によるアーチ形態の形状最適化」
           M2 本田晃教、本間俊雄、横須賀洋平
          「部材間の回転角を考慮した鉄骨曲面構造の構造形態創生」
           D2 和田大典、本間俊雄
         

2017.10.19   第12回 コロキウム構造形態の解析と創生2016(東京・建築会館ホール)  構造形態創生コンテスト
         1次審査で、研究室M1のグループが入選し、2次審査に進みました。2次審査では入選作品6点の
         プレゼンテーションが実施され、質疑を受け、審査の結果次の結果を得ました。 (詳細)
         最優秀作品:作品題目『それぞれの折り方』
         受賞者:M1 中山創 , M1 稲垣伸一, M1 宇都宮尋史


2017.09.25-28 The International Association for Shell and Spatial Structures Annual Symposium 2017 (IASS2017)
          がドイツHamburg開催され、次の発表をしました。
          S.Komikado (M2), Y.Yokosuka, T.Honma:
          'Structural Optimization for Hybrid Structure with Cable and Strut Member
          Analysis Using Finite Element Technique with Coordinates Assumption'
          A.Honda (M2), T.Honma, Y.Yokosuka:
          'Geometrically Nonlinear Analysis of Three Dimensional Structure Model
          by Finite Element Technique with Coordinates Assumption'
          Y.Yokosuka (助教), T.Honma:
          'Form-Finding Analysis for Membrane Structures Based on
          Discrete Differential Geometry Verification of Unit Stress Distribution '

2017.08.31-09.03 2017年度日本建築学会大会学術講演会(中国・広島工業大学)で以下の発表を行いました。
          「張力材による安定化補剛構造の圧縮部材長を指定した構造最適化」 
           M2 小御門真伍, 横須賀洋平, 本間俊雄
          「軸ひずみエネルギと曲げひずみエネルギを目的関数とした自由曲面シェルの多目的最適化」 
           D2 永田洸大, 本間俊雄
          「部材間の回転角を考慮した目的関数による曲面シェルの構造最適化」 
           D2 和田大典, 本間俊雄
          「離散微分幾何による膜構造の初期曲面形状決定法 −極小曲面と平均曲率一定曲面−」 
           助教 横須賀洋平, 本間俊雄
          「量子的振る舞いを導入した発見的最適化技術による解探索性能」 
           M1 小田佳明, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「ネットワーク解析による南九州過疎地域の状況分析と活性化」 
           助教 増留麻紀子, 喜多未咲子, 古川惠子, 横須賀洋平, 境野健太郎, 本間俊雄
          「座標仮定有限要素技術による幾何学的非線形 3 次元アーチ構造モデルの形状最適化」
           M2 本田晃教, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「優良解探索GAによるエネルギ比を採用した連続体シェル構造の形状最適化」
           OB 橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平
          「面外せん断変形の有無によるシェル厚を考慮した連続体シェル構造の形状最適化」
           OB 西田哲朗, 本間俊雄, 横須賀洋平

2017.08.31  2017年度日本建築学会大会学術講演会(中国・広島工業大学)の構造部門(シェル・空間構造)
          『膜構造の黎明期を創出した理論・技術・施工 −先人の手法とその後の新しい展開−』
          のパネルディスカッションで、本間俊雄教授は、次の話題提供しパネリストとして参加しました。
          「膜構造の理論と解析」

2017.08.24   第64回理論応用力学講演会(東京・機械振興会館)で次の発表をしました。         
         「ホタルアルゴリズムによる鋼構造骨組のブレース配置と部材断面の同時最適化」 
           M2 村上仁宣, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「ケーブルを導入した膜構造の形状・裁断図同時解析」
           M2 村嶋野乃香, 本間俊雄, 横須賀洋平

2017.08.23   「シェルと空間構造に関する夏期セミナー2017」(滋賀・高島)でM2 小御門真伍は優秀質疑賞を受賞しました。 (詳細)

2017.08.20-23 第33回シェルと空間構造に関する夏期セミナー2017が滋賀県高島市鳥居桜で開催され、次の講演をしました。
         「空気の効果を考慮したサスペンション膜構造の非線形時刻歴応答解析−付加質量効果の検討−」 M1 宇都宮尋史
         「境界曲線制御による曲面構成法を用いたグリッドシェル構造の形態創生 」 M1 稲垣伸一
         「測地線による木質グリッドシェルの力学性状の把握 」 M1 中山創
         「 量子的振る舞いを用いた発見的最適化手法の解探索性能−無次元化パラメータ導入による解探索精度の向上− 」 M1 小田佳明
         「張力材による安定化補剛構造の構造最適化−圧縮部材長を設計変数とした場合− 」 M2 小御門真伍
         「接合角一律による施工性を考慮したグリッドシェル構造の構造形態創生 」 M2 山崎大樹
         「ホタルアルゴリズムを用いた鋼構造骨組の最小重量最適ブレース配置問題 」 M2 村上仁宣
         「立体要素を用いた形状最適化における非線形座屈荷重の感度評価 」 M2 本田晃教
         「ケーブルを導入した膜構造の形状・裁断図同時解析 」 M2 村嶋野乃香
         「材料非線形性を考慮した膜構造物の設計支援システムに関する研究 」 M2 平知紘
         「膜構造の初期形状決定問題の幾何学的な数値解析手法に関する研究 」 M2 中村和史
         「等張力曲面と等温性 」 助教 横須賀洋平
 
2017.07.21   日本建築学会建築会館で知的情報処理技術習得セミナー
        「その2:シミュレーションと数値処理技術(微分方程式とエージェント)」で、
        本間俊雄教授は、「有限要素法を用いた微分方程式によるシミュレーションの基礎」を講演しました。

2017.06.25   「学生・若手実務者のための構造デザインコンペティション」で入選し、プレゼンテーションに進みました。
        作品:「溶岩架構」
        受賞者:M1 稲垣伸一、M1 中山創、M1 清藤彩(塩屋研)
        残念ながら入賞を果たすことはできませんでしたが、プレゼンテーションの1次審査は通過しました。 (詳細)

2017.06.03   鹿児島市ジェイドガーデンにて、公益社団法人 鹿児島県建築士会主催の「建築文化講演会」(15:50-17:10)で、
        本間俊雄教授が次の内容の講演をしました。
        「建築のデザインと構造形態の創生」

2017.05.27   日本建築学会九州支部総会で、「研究新人賞」に研究室OB 橋賢司(内藤建築事務所)
        が受賞されました。受賞の対象論文は、次の3月5日に開催された九州支部研究発表会の論文です。
        「エネルギ比を採用した連続体シェル構造の形状最適化 ―高さ指定点を考慮した解析モデルへの適用―」
        〇橋賢司、本間俊雄、横須賀洋平 (詳細)

2016.05.13   鹿児島大学工学部建築学科+日本建築学会九州支部鹿児島支所共同主催定例講演会(鹿児島大学建築棟01教室)の横須賀洋平先生が
        以下の題目で 講演しました。
        「古典理論の再考 - IASS2016構造デザインコンペを中心として -」

2017.04.22   構造工学シンポジウム(北海道大学)で次の講演をしました。
         「ベーシスベクトル法を用いたグリッドシェル構造の形態創生法」
         OB 辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平

2017.04.01   平成29年度建築計算工学研究室所属の学生構成は以下の通りです。
         社会人博士後期課程D2 3名、
         博士前期課程M2 8名、博士前期課程M1 5名、学部B4 5名、  合計 21名

2017.03.25   次の論文が構造工学論文集に掲載されました。
        OB 辻孝輔, 本間俊雄, 横須賀洋平、「 ベーシスベクトル法を用いたグリッドシェル構造の形態創生法」, Vol.63B, pp.99-106

2017.03.17   古川惠子教授(鹿児島女子短期大学)と本間俊雄教授は次の論文を発表しました。
         「高齢過疎地域における人々のつながりに関する研究 (3)」, 南九州地域科学研究所所報, 第33号, pp.73-78

2017.03.05   2016年度日本建築学会九州支部研究発表会(長崎大学)で以下の発表を行いました。
         「南九州過疎地域のネットワーク解析による地域特性 −地域の特徴と集落の共通点・相違点を把握−」 
         喜多未咲子, 古川惠子, 増留麻紀子, 横須賀洋平, 境野健太郎, 本間俊雄
         「エネルギ比を採用した連続体シェル構造の形状最適化 −高さ指定点を考慮した解析モデルへの適用−」
         高橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「開口部を設けた連続体シェル構造の形状最適化と解の多様性 −開口角度を設計変数とした解析モデル−」
         高橋賢司, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「面外せん断変形を考慮した連続体シェル構造の形状最適化と幾何学的非線形解析
         −非線形項の有無による解形状と座屈荷重値の違い−」
         西田哲朗, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「ケーブル・骨組を導入したサスペンション膜構造の形状・裁断図同時解析」
         村嶋野乃香, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「ホタルアルゴリズムを用いた鋼構造骨組の最小重量最適ブレース配置問題」
         村上仁宣, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「張力材による安定化補剛構造の初期変形を指定した構造最適化 - 複数の目的関数による最適解の比較 -」
         小御門真伍, 横須賀洋平, 本間俊雄
         「平面・立体要素を用いた形状最適化における非線形座屈荷重の感度評価」
         本田晃教, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「量子的振る舞いを導入した発見的最適化手法による解探索性能」
         小田佳明, 本間俊雄, 横須賀洋平
         「離散微分幾何による膜構造の初期曲面形状決定法 −平均曲率を用いたDirichletエネルギの勾配による手法− 」
         横須賀洋平, 本間俊雄

2016.02.23   鹿児島大学学長賞受賞 西田哲朗(M2), 高橋賢司(M2), 中村和史(M1), 塚崎克也(M1)
         受賞理由 形態創生コンテスト 入選 (詳細)

2017.02.07  ホームページを更新しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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